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ハイキングをしながら紅葉を見るなら赤目48滝(四十八滝)


ハイキングをしながら紅葉を見るなら赤目48滝(四十八滝)がお勧めです
奈良と三重のほぼ県境を東西に流れる滝川の上流に
約4kmにわたって渓谷美をみせているのが赤目四十八滝である。
マイナスイオンを浴びながら紅葉を見れるなんて、最高ですよね〜。
 
「日本の滝百選」や「森林浴の森百選」にも選定されているこの渓谷は、
 巨瀑こそもたないものの、原生林に包まれた渓流沿いに遊歩道が整備され、
 さまざまな顔をもつ滝を鑑賞しながら歩くことができる。
交通
車で行く場合名阪国道上野ICから国道368・165号経由で、または針ICから国道369・165号経由40分

1000台/1日800円

電車で行く場合

近鉄赤目口駅→バスで10分、バス停:赤目滝下車、徒歩5分
近鉄大阪線・赤目口駅から赤目滝バス停まで、三重交通バスで15分程度。
バス停から降りるとすぐに観光旅館や土産物店が軒を両方に連ねています。

陽を通さぬ渓流沿いの遊歩道をたどっていくきます。初めて来た人は薄暗く感じます。そして、日本サンショウウオセンターの建物を目前にします。
ここが赤目四十八滝のゲートでもあり、入山料300円を支払って建物を抜け渓谷に入っていきます。

数多くの滝が次々と見られる壮観な渓谷。往復約3時間の散策コースが整備され、渓流と滝の白さに映える紅葉を満喫できる。



posted by 紅葉名所を探し隊 at | 紅葉 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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